ガンバ大阪 2016年ユニフォームの紹介

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最近ガンバ大阪の歴代ユニフォームをまとめて、色々を比べて、やっぱり2016年のユニフォームは一番好きです。

2016シーズンのガンバ大阪 ユニフォームのデザインはとても複雑です。デザインコンセプトは「EX(エックス)-BLUE(ブルー) ~大阪を胸に~』で、新たなホームスタジアム「市立吹田サッカースタジアム」で活躍するチームを表現します。
ホーム(1st)は、クラブカラーである青を用いた伝統のストライプをベースに、「新スタジアム」のグラフィックを透かしとして取り入れています。アウェイ ユニフォームには、「ホームタウン」である新スタジアムを中心とした北摂地区7市(吹田市、茨木市、高槻市、豊中市、摂津市、池田市、箕面市)の航空写真のイメージを同じくグラフィックで表現しました。胸前にはスポンサー名「Panasonic」をプリントしています。袖には「×」記号を圧着して、Jリーグロゴもワッペン縫い付けています。背中には「ROHTO」字様を印刷しています。

ホームのショーツはブラックで、ハイソックスはブルーとブラックを使用しています。アウェイはブルーショーツで、ホワイトハイソックスです。ゴールキーパーユニフォームは明るいカラーレッドを採用しています。大人気がありますよ。

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